2015年6月19日金曜日

アイデアを量産するフラッシュ@ブレイン


フラッシュ@ブレインはアイデアの発散・拡散を目的にしています。
アイデアを発散・拡散しただけでは意味がない?

くだらないアイデアをたくさんつくっても無意味…。...
そういわれると「はぁ……そうですね」としかいいようがありません。


なぜなら、アイデアを絞るのは、大量のアイデアを発散・拡散した後、次の段階だからです。
アイデアの発散・拡散と絞るは一度にやってしまってはいけません。
段階があるのです。


このアイデアを絞るのには、得意な人が多いのです。

なので、いまさら勉強する必要はありません。

アイデアキラーという言葉があります。
できない理由を探すのは非常に簡単。

誰にでもできます。

だから、勉強する必要もないし、練習も不要です。
ほおっておいても、誰かがだめ出しをしてくれます。

そのだめ出しの中で生き残ったアイデアこそ、実現可能性のもっとも高いアイデアとなります。
ダメ出しの中で生き残るには、たくさんのアイデアが必要ですよね。

フラッシュ@ブレインは52枚のカードを使います。

つまり、遊ぶだけで52個の発想が生まれるのです。
ということは、5人で遊んだ場合1人当たり10個の発想を得られるという事になります。

2015年6月13日土曜日

フラッシュ@ブレインは職業消滅時代を乗り越えるため

2013年のオックスフォード大学マーチン校が「技術革新によって65%の職業が消滅する」という発表は衝撃的でした。

人工知能の関連報道
人工知能によって、6割以上の雇用が奪われるのではないか-今年1月に開かれたダボス会議で世界のリーダーの関心を集めたのは、いま急速に実用化が進む人工知能の、社会的なインパクトだった。
「コンピューターに人間のような知能を持たせる『人工知能』は、与えられた情報をもとに『学習』し、多くの選択肢から自らの判断で答えを導きます。
それを繰り返すことで、人工知能はさらに成長していきます。」

しかも、記者に医者や会計士、弁護士など高給取りだと呼ばれている職業もあぶないというのです。
この技術革新とは人工知能のこと。

消滅する職業に共通することは何かと言えば、正確とスピードを重んじる仕事です。
考えるとこれらは、コンピュータが得意とする仕事。

過去を振り返れば、18世紀から21世紀にかけて産業革命とロボット技術によって、工場は効率化されました。少人数で生産できるようになったのです。

ようするに、効率化で人が余りました。
これが失業につながったのです。

幸いなことに工業化によって余剰とされた人たちは、20世紀後半からIT産業が勃興したた職にありつけました。

とはいえ、将来はどうなるのでしょう。
なにしろ、65%の職業が消滅すると言われています。
どうやったら、失業から乗り越えられるのでしょうか?

1つの答えは、人間にしかできないことを職業にする

そのためには、いったい何に備えればいいでしょうか……動画をご覧下さい。



フラッシュ@ブレイン各ポジション

フラッシュ@ブレインでは審判(ゲームマスター)と競技者(ゲームプレイヤー)がいます。


  • フラッシュ@ブレインゲームマスター

ゲームマスターはフラッシュ@ブレイン事務職の厳正な審査により任命されます。
現在は公認ゲームマスターが存在します。

公認ゲームマスターの立ち会いによって公式ゲームの成立となります。


  • フラッシュ@ブレインゲームプレイヤー

ゲームプレイヤーは参加の状況に応じてランキングされます。
ランキング上位のゲームプレイヤーは間違いなく発想力が豊かです。



  • フラッシュ@ブレインゲームインストラクター

フラッシュ@ブレインゲームインストラクターは、公認ゲームマスターが認定します。
インストラクターはゲームの遊び方を指導します。

2015年6月12日金曜日

"発想マスター"ランキングの考え方

ランキング上位者は、間違いなく発想の豊かな人という証明になります。
ランキングの最上位は「発想マスター」という日本でも数少ない頭が柔軟な人であると保証します。

ここでは、発想マスターになるまでの道、ランキングの説明をします。

フラッシュ@ブレインはすべてのセッション終了後に点数を付けます。
セッションとはゲームの最小単位です。
1ゲームは通常45分なので、数回のセッションで構成されます。

発想を競い合った結果得点されます。
1位は5点。
2位は2点。
3位以下は1点ずつ。


ランキングの最初は、ダイヤの2となります。


つまり、初めてゲームを遊んだとして、

3位以下だと1点なのでランキングはダイヤの2です。
2位だと2点ですからランキングはスートがアップしてクラブの2になります。
1位だと5点なのでランキングはクラブ2、ハート2、スペード2を飛ばして、一気にダイヤの3になります。


何度も、ゲームに参加すると確実にクラスアップしてゆきます。


図はクリックすると拡大します。

2015年6月8日月曜日

フラッシュ@ブレインⓇ公式ゲームマスター


フラッシュ@ブレインにご興味ある方へ。

あなたの主催イベントに
ゲームのルール解説と審判を担当するゲームマスターを派遣します。


フラッシュ@ブレイン ゲームマスター

森川 滋之さん。
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フラッシュ@ブレイン ゲームマスター

志村 允宏 さん。






















ゲームマスター(お名前にURLリンクしてあります)に直接ご連絡いただいても、構いません。

または、創客営業研究所の問い合わせページから
「ゲームマスター派遣希望」とご記載のうえ投稿ください。

創客営業研究所問い合わせページ
http://www.soeiken.net/Questions/add


問い合わせるまでもないが、詳細を知りたいという方は、
下記のFacebookコミュニティまでアクセス下さい。

Facebook フラッシュ@ブレインTM コミュニティ
https://www.facebook.com/flushbrains

フラッシュ@ブレインとは普通のトランプを使った「対戦型」強制発想ゲーム

フラッシュ@ブレインは5人で対戦する発想ゲームです。

使うのは普通のトランプですから、どこでも手に入ります。
100円ショップでも見かけました。
2個入りでしたから1個あたり54円ということですね。

これなら、経済的な負担がなくすぐに遊べるでしょう。
しかも、旅行先でも、コンビニエンスストアで手に入れられます。
旅館のフロントに頼めば貸してくれるでしょう。

なんといっても、トランプですから、たとえ、海外出張でも簡単に入手できます。


他にも発想ゲームは数ありますが、高額であったり発送に時間がかかったりします。

遊ぼうと思ったら、そくできる。
これが、フラッシュ@ブレインの利点なのです。

フラッシュ@ブレインは、遊ぶだけで4つの能力が鍛えられます。

1.他人の発言を良く聞き記憶する
2.広く発想するためのラテラルシンキング
3.発言を構成するためにロジカルシンキング
4.短時間でシンプルに伝える力(エレベータピッチに最適です)

遊び方はこちらの動画をご覧下さい。
この動画は iPhone5sで撮影しYouTube 動画エディタ(http://www.youtube.com/editor)で作成しました。
ですが…音声と動画がずれています。画像が音声より若干、早いようです。ご注意下さい。


フラッシュ@ブレインベーシック テーマは汽車と電車
音声が小さいので、お使いの機器で調整して下さい。